W機能「かけるだけ腸活」ラカント フローラビオ(機能性表示食品)W機能「かけるだけ腸活」ラカント フローラビオ(機能性表示食品)

W機能!1日1杯※1かけるだけ腸活
おなか整う
ラカントフローラビオ

食物繊維6.7g、糖質50%オフ、カロリー48%オフ食物繊維6.7g、糖質50%オフ、カロリー48%オフ

※1 大さじ1杯(22g)
※2 <はちみつとの糖質比較について>フローラビオ:分析値 はちみつ: 日本食品標準成分表2020年版(八訂)記載の「炭水化物」から「食物繊維」を差し引いて求めた「糖質」の値 参照
※3 日本食品標準成分表2020年版(八訂)「はちみつ」と比較

W機能

イヌリンが

「機能01」ビフィズス菌を増やし腸内フローラを良好にする。「機能02」食後血糖値の上昇をゆるやかにする「機能01」ビフィズス菌を増やし腸内フローラを良好にする。「機能02」食後血糖値の上昇をゆるやかにする

機能
01

ビフィズス菌を増やし、
腸内フローラ良好にする

  • 糞便中のビフィズス菌数の増加が報告されています。
  • 便秘傾向者の排便回数の増加が報告されています。
  • 便秘傾向者の排便量の増加が報告されています。

イヌリン入り飲料ではプラセボ摂取時に比べて、腸内のビフィズス菌が増加した。

糞便中のビフィズス菌数のグラフ

【対象】健常な男女30名(平均年齢26.6歳)【被験食】イヌリンを5g/日含むチョコレートドリンク・イヌリンを8g含むチョコレートドリンク【対照食】マルトデキストリンを8g/日を含むチョコレートドリンク(プラセボ)【試験方法】二重盲検プラセボ対照クロスオーバー試験/被験食、対照食をそれぞれ2週間摂取。それぞれの間にはウォッシュアウト期間(1週間)を設けた。【出典】研究レビューにおける採用論文のうち、代表的な1報(Kolida S et al. Eur J Clin Nutr 2007;61:1189-1195)の内容に基づき作成。

便秘傾向者のイヌリン摂取時では対照食摂取時(プラセボ)に比べて、排便量が増加した。

排便量のグラフ

【対象】健常な女子学生34名(18~21歳)、うち便秘傾向者9名(開始前(本来)の排便回数が週3~5回)【被験食】イヌリン2.85g/日を含む製品【対照食】セルロース(プラセボ)【試験方法】単盲検プラセボ対照試験/被験食、対照食をそれぞれ2週間摂取、その間には非摂取期間を2週間設けた。【出典】研究レビューにおける採用論文のうち、代表的な1報(Tominaga S et al. Biosci Microflora 1999; 18 (1):49-53.)の内容に基づき作成。

便秘傾向者のイヌリン摂取時では非摂取時に比べて、排便回数が増加した。

排便回数のグラフ

【対象】健常な男女33名(平均年齢38.2歳)、うち便秘傾向者18名 (非摂取期と休止期のどちらかの排使日数が4日/週以下)【被験食】イヌリン3.34g/日入り製品を含む稲微粉末食品【対照食】デキストリン3g入り稲微粉末食品7g/日【試験方法】クロスオーバー比較試験/2週間の非摂取期間後、16人は被験食を2週間摂取、その後休止期間(2週間)を経て、対照食を2週間摂取、残り17人は対照食を2週間摂取、その後休止期間(2週間)を経て、被験食を2週間摂取。【出典】研究レビューにおける採用論文のうち、代表的な1報(瀬野公子ら. 健康・栄養食品研究. 2003, 6(2):1-12)の内容に基づき作成。

機能
02

食後血糖値の上昇を
ゆるやかにする

  • 食後血糖値の上昇が抑制されたことが報告されています。

イヌリン入りのパンではイヌリンなしパンに比べて、摂取後の食後血糖値を抑制した。

IAUC

*イヌリン配合有無のグルテンフリーパン摂食時の血糖上昇曲線下面積(Incremental AUC) 、p<0.05 ANOVA
【対象】健常な男女10名(平均年齢26.1±3.1歳)【標準食】白いパン【被験食】イヌリンを4g含むグルテンフリーパン【対照食】イヌリンなしのグルテンフリーパン【試験方法】シングルブラインド非ランダム化比較試験/標準食を2週間摂取後、被験食、対照食を数週間摂取、摂食前および摂食後の血糖値を経時的に測定。【出典】研究レビューにおける採用論文のうち、代表的な1報(Capriles VD et al. Food Funct 2013;4: 104-110 )の内容に基づき作成。

<届出表示>
本品にはイヌリンが含まれます。イヌリンは、腸内のビフィズス菌を増やし、腸内フローラを良好にすること、また、便秘傾向者において排便回数・排便量を増やし、お腹の調子を整えることが報告されています。
また、イヌリンは食後の血糖値の上昇を緩やかにすることが報告されています。
<届出番号>
I673
  • 食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
  • 本品は、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
  • 本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。

糖質50%※1
カロリー48%※2オフ

ロカボ糖質5.9g

ウリ科の植物「羅漢果(ラカンカ)」からとれるラカンカ抽出物を使用することで、糖質50%※1、カロリー48%※2オフを実現。

※1 <はちみつとの糖質比較について>フローラビオ:分析値 はちみつ: 日本食品標準成分表2020年版(八訂)記載の「炭水化物」から「食物繊維」を差し引いて求めた「糖質」の値 参照
※2 日本食品標準成分表2020年版(八訂)「はちみつ」と比較
※3 ロカボ糖質とは、利用可能炭水化物を元に算出したものです。

甘味成分
100%植物由来

トウモロコシやじゃがいもから摂れるマルチトール、イソマルオリゴ糖をはじめ、 ウリ科の植物「羅漢果(ラカンカ)」の高純度エキスを使用し甘味成分はすべて植物由来。

ラカントの名前の由来にもなっている「羅漢果(ラカンカ)」。
古くから健康に役立つ原料として親しまれてきた、中国桂林地方原産のウリ科の植物です。人工受粉などの手間が煩雑で、中国政府が”保護植物”として指定し、生の果実を国外に持ち出すことは禁止されています。

優しい甘さで、
あっさりした後味

毎日のご使用が楽しみになるような、はちみつに似た優しい甘さで、あっさりした後味。
朝食のヨーグルトや、ほっと一息のドリンクなどとあわせての使用がおすすめ。

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ラカント アルロースブレンド

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よくあるご質問

A
機能性表示食品はあくまで食品ですので、22g以上お召し上がりいただいても問題ありません。
ただし、マルチトールもエリスリトールやキシリトールと同じ、糖アルコールの仲間のため、一度に多量にとると、体質によりお腹がゆるくなることがあります。
A
個人差はありますが、便秘傾向者において2週間のイヌリンの継続摂取で排便回数・排便量が増加したというデータがあります。まずは2週間を目安にお試しください。
→詳しく見る
A
問題ありません。フローラビオは、はちみつとは異なるため、小さなお子様でもお召し上がりいただけます。
A
ドリンクやトースト、パンケーキやお料理など幅広くお使いいただけます。
A
砂糖を比較対象とすると、シロップの場合圧倒的に水分量が多いため、砂糖を比較対象とするのは不適切であると当社では判断をしております。(例えば砂糖100gと砂糖水100g(砂糖50g+水50g)では明らかに糖質やカロリーが異なるという考え方と同じです)その考えから、水分量がフローラビオと近い、はちみつを比較対象としております。砂糖と比較すればよりカット率は上がります。

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作用メカニズム

どうやって整腸されるの?

悪玉菌の多い悪い腸悪玉菌の多い悪い腸
  1. 善玉菌がイヌリンを利用し発酵することで増える
  2. 善玉菌が短鎖脂肪酸を産生
腸内のpHが低下し悪玉菌の増殖を抑制「善玉菌の多い良い腸」腸内のpHが低下し悪玉菌の増殖を抑制「善玉菌の多い良い腸」

その結果、
腸全体の環境を良好に保ちます。

どうやって食後血糖の上昇はゆるやかになるの?

働き
01

イヌリンが小腸で
グルコースの吸収抑制

その結果その結果

食後血糖値の上昇を
ゆるやかにします。

働き
02

善玉菌の代表のビフィズス菌
イヌリンをエサにして短鎖脂肪酸を産みだす。

食後血糖値の上昇を
ゆるやかにします。

イヌリンとは?

チコリ

イヌリンの原料は日本ではまだ馴染みが浅いチコリという野菜です。
チコリは、古代エジプトの文献にその健康効果が記載されていたほど、人類の食生活に深く入り込んでいる、非常に食経験が長く安心な食品です。腸内細菌に発酵される割合が他の食物繊維に比べて高いことも特徴です。

フローラビオの
キャラクターについて

製品パッケージ書かれている人物は、「フローラさん」、犬は、「いぬリン」。

フローラさん

小さな頃からブルガリアの食文化であるヨーグルトを毎日食べており、よりよい腸活のためにフローラビオを使用。日本とブルガリアのハーフ。

いぬリン

イヌリンの原料でもあるチコリ入りのドッグフードが大好きな「いぬリン」。
フローラさんと一緒に暮らすマルチーズ。

フローラさんといぬリン

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