ラカント バリスタセレクト

LAKANTO Barista Select ラカント バリスタセレクト バリスタが求める理想の味へ

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美味しいコーヒーを広めるために

「アジア初のバリスタ世界チャンピオンとして、日本でもっとおいしい珈琲を広めたい」そんなバリスタ井崎氏の想いにこたえるため、サラヤが何度も試作を繰り返したどりついた、ラカント バリスタセレクト。

井崎 英典氏

60カ国以上のナショナルチャンピオンが参加する最高峰のワールド・バリスタ・チャンピオンシップにおいて、2014年アジア人初の世界バリスタチャンピオンの座に輝く。
現在、イタリアのエスプレッソマシーンメーカーのアジア全域のテクニカルコンサルタントを務め、カフェのコンサルタントとしてグローバルに活動する。
また、2015年のワールド・バリスタ・チャンピオンであるササ・セスティック氏のコーチを担当するなど次世代のバリスタ育成・指導にも力を注いでいる。

いつもの1杯にプラスで バリスタの味

いつものコンビニ珈琲やドリップ珈琲に入れるだけで、バリスタが求める味に近づく♪
ご自宅や職場でいつもよりちょっと贅沢な味を楽しみませんか?

「珈琲に合う」を究極に追求した珈琲専用ラカント

ロカボ糖質

「珈琲に合う」を究極に追求した珈琲専用ラカント

バリスタ世界チャンピオン 井崎英典氏が語る!珈琲に合う!珈琲を楽しむ!甘味料とは...?

淹れたての珈琲の美味しさを求める

淹れたての珈琲は、甘み、苦み、酸味などのバランスが整っており、おいしいと言われています。しかし、一般的な珈琲は時間が経過すると甘みが失われ酸味や苦みが強くなり、後味として不快なエグミが残ってしまう特徴があります。

  • 淹れたての珈琲
    甘み、苦み、酸味などのバランスが整っている
  • 時間が経過した珈琲
    酸味、苦みが強くなりバランスが崩れる

珈琲の余韻を楽しむ

珈琲をおいしくする甘味料に必要なものは、時間が経過してから出てくる珈琲の苦みや酸味を補えるための甘みなのです。
甘味の代表として砂糖があります。しかし、砂糖は口に含んだ瞬間に甘さを強く感じて、温度低下に伴う珈琲の酸味や苦みをバランス良く補うことができません。

そこで誕生したのが、珈琲の味を邪魔しないラカントバリスタセレクト。甘さの曲線を後半に膨らみを持たせ、淹れたての珈琲の旨みを邪魔せず、温度が下がることにより強まった酸味や苦みを補う甘みを実現しました。

バリスタが求める理想的な珈琲の甘み

LAKANTO Barista Selectのおいしい使い方

  • いつもの珈琲に...
  • ラカント バリスタセレクトを1袋(3g)
  • よ〜く混ぜたら...
  • 出来上がり!

バリスタ井崎氏考案 ラカントスペシャルカフェオレ

材料
  • コーヒー20g
  • 水100~150cc
  • 低温殺菌牛乳50cc
  • ラカントバリスタセレクト1袋
作り方
  1. (1)20gのコーヒーを使い、100ccのコーヒーをドリップにて抽出する。
  2. (2)低温殺菌牛乳50ccを電子レンジで少し湯気が出るまで温める。
  3. (3)(1)で抽出したコーヒーを牛乳に加える。
  4. (4)ラカントバリスタセレクト1包加えて、よくかき混ぜたら完成(お好みで2袋入れてもGOOD!)

いつでも!どこでも!バリスタの味!

  • 自宅で
  • 職場で
  • 外出先で

珈琲マメ知識

珈琲界の新学期は10月1日!

ブラジルでの豆の収穫が9月末で終わることから、定められたとされています。10月1日は世界各国でイベントが行われています!

珈琲マメ知識

珈琲に合うのは、軟水?硬水?

個人の趣向があるため、どちらが合う、合わないとは一概に言えません。
一般的に硬水(硬度300以上)は、ミネラル分を多く含むために、豆本来の味わいが抽出されにくく、苦みや重たさが目立つと言われています。一方、軟水(硬度100以下)は、ミネラル含有量が少ないために、味がまろやかになりやすいとされています。(但し硬度がゼロのお水は、抽出を行うミネラルがないため、コーヒーの味を引き出せません)
苦みの強い珈琲が好みの方は硬水、まろやかな味わいが好みの方は軟水が良いかもしれません。